ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2023ねん 8がつ 13にち
ぶかつどーの がっしゅくで、 じぶんの しらぬ あいだに べつの ぶいんが たばこを まんびき し、 すったと いう。 おもてざたに なり、 たいかい しゅつじょーを がっこーが じたい して しまった。 もーれんしゅーにも たえて きたのに、 なぜ むかんけいの わたしたちまで しゅつじょーを がまん しなけりゃ いけないの?。
こどもの ぎもんに べんごしの やました としまさ さんが こたえる ぶろぐに、 そんな ばめんが でて くる。 がっしゅくを りょーに、 たばこを たいまに おきかえると にかよった こーずが うかぶ。 にほんだい あめふと ぶいんが いほー やくぶつの しょじ よーぎで たいほ された じけんで ある。
やました さんの こたえわ こー だ。 よほどの ばあいで ない かぎり、 あなたまで まきぞえで せきにんを とらされるのわ あってわ ならない ― 。 れんたい せきにんわ こじんを なかせる。 ごく しんちょーにと いう ことか。
ただ、 しつもんの ぬしも ぐるだったとか、 とーの ぶいんを そそのかしたと いう ばあいわ のぞくらしい。 にちだいの ばあい、 「よほどの ばあい」わ ないか、 せつめい する こしが すわらない。 それなのに、 あめふとぶを むきげんの かつどー ていしと きめた いつか ごに しょぶん かいじょとわ、 りかいに くるしむ。
5ねん まえに、 あくしつ たっくるで あいて せんしゅに おおけがを おわせ、 おめいを すすぐ みちの とじょーだった はず。 〈ひとりわ みんなの ために、 みんなわ ひとりの ために〉。 ちーむ すぽーつの びがくが、 にちだいでわ けむりと きえたのだろーか。

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