ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2022ねん 1がつ なのか
おんがくで らぷそでぃーとわ、 けいしきに とらわれない じゆーな がっきょくを さす。 「きょーしきょく」との わやくわ、 きく ものを ねっきょー させる ゆえか、 ひょっと して えどの よに はやった 「きょーか」の れんそーか。 うえの くが どー あれ、 「それに つけても かねの ほしさよ」と うければ できあがる、 あの うただ。
それに つけても くちの かるさよ ― 。 ふらんす こくみんの ぼやきが きこえて きそう。 しんがた ころなの わくちん せっしゅを こばむ ひとたちに たいし、 まくろん だいとーりょーが 「ぜひ うんざり させたい」と かたった ものだから、 かいんの しんぎが とまる そーどーに。
それに つけても こっきょーの たかさよ ― 。 てにすの じょこびっち せんしゅの きょーちゅーや いかに。 わくちん せっしゅを うけない りゆー せつめいが ふじゅーぶんだと して、 おーすとらりあ にゅーこくが すんぜんで こばまれた。 4 れんぱが かかる ぜんごー おーぷんだが、 はたして。
それに つけても かんせんの はやさよ ― 。 しんじられない すぴーどで へんいかぶが しちゅーに ひろまる ひろしまや やまぐちけんの いちぶに、 まんえん ぼーしとー じゅーてん そちが てきよー される。 しんぼーの ひびを ふたたび かくご するしか なさ そーだ。
それに つけても つよい おみくろんよ ― 。 せかいじゅーに ひびく 「げん なり らぷそでぃー」が きこえるだろー。 おまえの ちからわ よく わかったから、 これを こもりうたと おもい、 そろそろ ねしずまって くれない ものか。