ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2021ねん 6がつ 24にち
べい だいりーぐの おおたに しょーへい せんしゅにわ およばぬ ものの、 にほんの いごかいにも 「2とーりゅー」が いる。 24さいの いちりき りょー 2かんだ。 いま もっとも いきおいの ある ちゅーもくの きしの もー ひとつの かおわ、 かけだしの しんぶん きしゃで ある。
とーほくの ちほーし、 かほく しんぽーの そーぎょーけに うまれた。 しんぶんしゃに にゅーしゃ した さくねん、 あと 1ぽで とどかなかった 7だい たいとるの うち ごせいと てんげんを てに した。 どーしわ ごせいせんの しゅさいしゃの ひとつ。 「ごせいを とって じぶんで じぶんに しょーじょーを わたす」が こどもごころに いだいた ゆめだったとか。
どーしと ちゅーごく しんぶん せれくとなどに いごの こらむ 「1ご 1え」を かくが、 いまわ いご ちゅーしんだ。 「りょーほー やる ことで じぶんを たかめる」と かくごを きめて、 ひやく した。 あさって、 はつ ぼーえいせんと なる ごせいせん 5ばん しょーぶの だい1きょくに のぞむ。 ぶたいわ くらしきし まびちょーで ある。
ちょーめいの ゆらいでも ある けんとーしの きびの まきびわ、 いごを たいりくから つたえたとの せつも ある。 その なを かんした たいかいも ひらかれて いる。 まきびわ がくしゃと せいじかの 「2とーりゅー」で かつやくした。 ふしぎな えんを かんじる。
3ねん まえの にしにほん ごーうで まびちょーわ 3わりが しんすい ひがいを うけ、 いまも せいかつ さいけんの とじょーに ある。 ちょーせんしゃの いやま ゆーた きしわ しじょー はつの 7かんを たっせい した きょーてきだ。 わくわく する こーしょーぶで、 「いごの まち」の ふっこーを あとおし して ほしい。

しゅうかんてんぷうろくへもどる