ちゅーごく しんぶん こらむ
てんぷーろく
2017ねん 2がつ 24にち
ろごまーくわ、 きいろの えんけいに えがおを えがいた 「すまいる まーく」に そっくり。 きのーわ ひろしま しないの でぱーとの げんかんでも みかけた。 きょーわ はつの ぷれみあむ ふらいでー。
げつまつの きんよーびわ しごとを ごご 3じに おえて かえろー -- 。 そー せいふわ きを ふる。 かいものや がいしょくに さそい、 ていめいする しょーひを てこいれ したいらしい。 ふらいでーに ちなんだ ふらいの とくばいとか、 かぞくえの みやげに すてーきにくわ いかがとか。 まちなかの うりこみ もんくも たさい。
きのー でぱーとで きくと 「えっ、 なんの ひ」と けげんな かおの てんいんも いた。 せいふの かけごえが しんとー して いるとわ いいにくい。 ほてるも いんしょくてんも 「はなきん」の ふっかつに きたいしつつ、 ていちゃく するのか よーすみして いる かんが ある。
おなじみの くーるびずわ かつて、 やくしょが そっせん して やって みせた。 こんかいわ うごきが にぶく、 はやがえりわ まだ だいきぎょーなど いちぶに かぎられ そー。 つぎわ げつまつの きんよーびが ちょーど 31にちで ねんどまつに かさなる。 たいみんぐの わるい ことと いったら。
ろごまーくのよーに にこにこと いかず、 いそがしくて やすめる わけないと もやもや する こえも きこえて くる。 それでも、 ちょーじかん ろーどーから ぬけだす いみでわ、 まえむきな こころみなのわ たしかだ。 わが しょくばも できるだけ ざんぎょーわ すまいと けつい して いるのだが。

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